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ヤンヤ 

前回に乗せた「計画プラン」の中にある
「ヤンヤ箱」とは何?というコメントを頂いたので
ご紹介します。
これが通称「ヤンヤ箱」
yanya
手前にあるジュラルミン製の工具棚のことです。

数年前に解散してしまいましたが、
「スーパースタッフYANYA」という舞台監督の会社があって、
その解散時に譲り受け使わせて頂いてます。
左右二つ折りになっていて閉じると大きなコンテナ状になります。
細かい資材を棚で分けれるのが便利。
あとなんといっても頑丈。しかしとても重い!
キャスターが付いているけど一人で動かすのがやっとです。
搬入条件が悪く、持ち上げる時もよくあるのですが、
そんな時は4人がかりです・・。

現在はドライバーやペンチなどの手工具全般。
その他に監視カメラやDMX廻りの備品、
あとPC関係が収まってます。
舞台用PowerBook3台の収納先にもなってます。


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[ 2008/09/27 15:07 ] 個人 | TB(0) | CM(0)

6000 

カウンターが6000廻ってた。

PARCO「幸せ最高ありがとうマジで!」
という公演の稽古に参加中です。
舞監はPARCO初めての二代目団長の宇野くん。
僕は公演初日までのサポート係。
近況としては腰が痛い。

あと倉庫整理をしなきゃならない。
整理というか大々的に棚を作る予定。
至福団を辞めて、自分のモノを置くために
倉庫を借りたもののベタ置き放置状態。
床面積は約50平米。
(あっ自宅の平米数とほぼ一緒かも・・がーん)
高さはかなりあって、たぶん天井まで
7~8メートルは余裕であるんじゃなかろうか?
なのでイントレや単管パイプを駆使して
上空空間を活用できるように棚を組むつもり。
イントレを実家から譲り受けたいが難航、
タイミングが中々合わない。
とりあえずC-COMさんに単管とクランプは発注済み。
到着次第、合間を縫って棚作りに着手しようと思う。
計画プランがこれだ!
倉庫

あっ「どん底作業台」ってのは、
コクーン「どん底」で使用していた
センターテーブル。頑丈なので捨てずに貰ってきた。


[ 2008/09/25 00:30 ] 個人 | TB(0) | CM(1)

WORKSHOP終了。 

第一回ワークショップはとりあえず終了しました。
内容的に充実した結果を残せたかと言えば、
正直それはあまり残せなかった。
まだまだ検討と模索の段階である。
まずはこの新しい試みを始動させたことが大事であって、
問題山積みというか・・そもそも何が問題なのか?
何をやったら楽しくて役立つか?を模索して継続させていきたい。

ちなみに今回やったことは。
「舞台監督という職業について」というお話
これは僕個人が「そうなんじゃないの?」的なカタチで説明をしてみた。
舞台監督や演出部の職能定義の模索なんてのは、
半永久的なテーマにすらなりかねない大きな問題だ。
今後も定期的に意見交換をしていくことで問題の解決に至らなくても、
それぞれの認識を深め、何かに繋げられるかと思って・・。
まぁ難し話だ。でも今後も続けて扱うテーマだ。

あとは「タイムテーブル」の作り方。
過去の資料を参考に色々と検証を開始。
二日目は、「小道具附帳」の作り方。
あと「ボンド」を考える。
詳しい内容説明は省略。
いつか研究資料としてweb閲覧出来るようにすることも考えてます。
全てに共通して言えることは、
どれもこれも正解は無いってこと、大雑把に言えばね。
それぞれが、各自の現場で個々のやり方でやっていて問題はない。
正しいも間違っているもない。
でも、それを成り立たせている個性的なオリジナリティなところと
安全確保、危機管理、経済性、利便性的なことを改めて整理してみれば、
何パターンかのモデルや指標として取り入れられる要素を産み出せる?
または再確認出来るのではないだろうか?
そういう意識のもとで、どれも話を進めています。

だから今回は僕が一方的にお話や資料提示をしたけど、
今後はより話を発展させるためにも、
僕個人だけではなく複数の意見やモデルを材料に検証を進めていきたい。

第二回目は10月下旬にやりたいと思ってます。



[ 2008/09/21 18:12 ] 舞台 | TB(0) | CM(1)

奥多摩→WS 

長塚圭史の壮行会を奥多摩にて開催。
泊まりがけのバーベキュー。
当日はお昼から圭史ん家で引っ越し
というか家を引き払うお手伝い。
荷物を段ボール詰めしたり、ゴミ出ししたり。

昼過ぎに都内を出発し、ホームセンターやスーパーに寄って
必要なモノと食材などを買って奥多摩へ向かう。
渡英準備で忙殺な圭史はもう連れ廻されて
店内でボンヤリ状態・・。
夕方に到着して先発隊と合流。
一息ついたらバーベキュー準備。
基本は女子達に任せて僕は河原で焚き火を起こし。

陽が落ちてバーベキュー開始!
都内からとても遠いのに大勢な人が来てくれました。
入れ替わり立ち替わりで最大40人弱。
後半は借り切ったどでかいロッジで呑んだり、
みんなで河原で焚き火を囲んだりして朝まで。
とっても楽しかった。

僕は翌日10時から花伝舎でワークショップの予定。
ほぼ徹夜あけで奥多摩を7時に出発し、
新宿にギリ間に合う。
12時までワークショップをやって、
終わり次第PARCO「本谷公演」の稽古に参加。
終わったのは夜の20時。
もうボロボロ、しかも身体が焚き火くさい。

家に帰って即撃沈。
[ 2008/09/19 06:14 ] 個人 | TB(0) | CM(2)

はい、観れた。 

ブログパーツをいじっていたら
動画登録が出来そうだったので試みた。

内容は数年前にPARCO劇場で行われた
ねずみの三銃士プロデュース「鈍獣」というお芝居の装置プラン。
僕が舞台監督と舞台美術と兼任していた作品だ。
舞台美術プランから設計~監督と怒濤だったの覚えてる。

模型も作ったけど、それより以前の段階での実験。
演出家の反応を見る目的よりは、自分の為。
本番まで随時更新しちょっとしたシュミレーションに用いた。
最終段階では本番製作と同じ素材や絵を
テクスチャーとして張り込んであるけど、
どうやら投稿時の変換ミスと画像劣化で
とんでも無くお粗末になってしまった。

久しぶりに見返してみると荒さが気になる。
やっつけ仕事感がたっぷりだ。
今ならもう少しまともなモノが作れるだろうが、
最近はどの公演でも立体図にまでは起こすけど
動画までは手が廻らない・・精進せねば。

僕はまもなく
PARCO「幸せ最高ありがとうマジで!」
公演の稽古。
PARCOが初登場の本谷さんとお仕事が出来るのも
興味があって面白い。
そして何より舞台監督が宇野くん(至福団二代目団長)だってことだ。
僕は公演初日までの助っ人演出部。
宇野君もPARCO初舞監なのでサポートとして。
最近の体制の反転ポジションだ。
僕的には色々の思惑あっての参加だが、
本人にとってはやりづらいだろう。

あっ最近またBOWLING熱が復活。
やはり右手首&腕の筋力低下が著しい。
なんかフォームもグチャグチャだ、昔からだけど。
これを機にフォーム修正に取り組みたいところだが、
これがとても難しい。
身体能力以上に精神力が・・・。
  


[ 2008/09/15 13:00 ] 個人 | TB(0) | CM(0)

動画実験。 

これ観れるだろうか?実験。
http://video.fc2.com/content.php?kobj_up_id=20080915Y3yuDVaq
[ 2008/09/15 12:18 ] 個人 | TB(0) | CM(0)

ワークショップ情報。 

日時が決定しました。
9月18日と19日の二日間。
新宿の花伝舎で午前10時~12時の予定。
2時間はちょっと短い気がするからホントは
9時からやりたいけど・・まぁいいか。
定期的にやっていきたいと思ってます。

企画趣旨を改めて謳いたいところだが、
色んな所でいろんなことを言っていて
どこまで何を語ったのか自分でも定かではない。
だから割愛。
そもそも直感というか漠然と面白そうと
個人的に動き出したことで、言葉の統一性には自信がない。
志は持っているつもりだから良いことに・・・。

今回の内容は、
僕のなりの「舞台監督論」。
関係者や先輩方もよう語らんことを、
ようやるなぁ~とも自分でも冷や汗。
でもコレを語らないと僕は前に進めない・・。
まずは土台を提供せねばね。
それに纏わり演出部のことや、
現状の我々の取り巻く環境を再確認してみようと思う。
自分達が「小劇場」ってカテゴライズされ、
それ以外にも色んなジャンルがあって
自分たちが本流だとか正しいだとかは
思ってないし、どうでもいいと思っている。
目的は「自分たちの為に」だからだ。
アカデミックなこと勉強しようとか、
取り入れようなんて気は更々ない。
偏ってこそである。

それ以外にも今回は、
「ボンドを考える」という内容も。
いろんなボンドの種類や使い方。
知らないことも沢山あるだろうし、
現場で得たノウハウも相当蓄積されているはずだ。
いつもナイロンや新感線とかで小道具製作で活動している子に
その辺をまとめて発表してもらう予定。
ただでさえ恥ずかしがり屋なのに、
そんなことが出来るのか?と不安がよぎるが
そこも楽しむところ。
知らない人には何の話かサッパリかもしれないが、
小道具製作として独自なスキルを持つ人間が、
ボンドG17の通常版とクリアーをどの辺で使い分けているのか?
どうやったら手がベタベタにならないのか?
ラテックスのグレードはどこで使いわけてんのか?
とか独自の偏見で語ることにはとても興味がそそられる。

それ以外にも至福団団長の宇野君にも
なんかやるよう頼んである。
彼は長年、舞監助手として僕の現場についてきた。
主に小道具を任されていて、今では立派な舞監だが
当時はどっちかというと小道具さん色が強かった。
まぁ本人もそれを希望していたこともあったし。
そんなこんなを経た宇野君が語る、小道具の請負方とか、
乱暴な舞監(僕)の下でどう上手くやっていくかとか、
小道具附帳の作り方とか話すのも面白そうでしょ?
まぁ実際ぜんぜん関係ないことやるかもしれないけど。

大事なのはそれを僕らが自分たちで、
土をいじくるように、いじくり廻して
自己再確認と廻りとの共有に役立て
仕事に反映すること。
そしてボンヤリしちゃうかもしれないけど、
若手後陣達の為になることを願って。

一般の参加者もまだまだ募集していますので、
興味ある方は右のメールもしくは至福団HPよりご連絡下さい。





[ 2008/09/09 00:21 ] 舞台 | TB(0) | CM(0)

小道具棚。 

99.jpg
最近の工具購入に合わせて作ってみた小道具棚。
使用する小道具とかを袖中でスタンバイ時に置いておく場所です。

今までは長机や良い感じの台、もしくは3段チェストなどを
設置し手元灯りを取り付けて「小道具台」としていました。
それにガムテを張り区分けして項目を書く。
それが昔ながらのオーソドックスタイル。
それも別に悪いやり方ではないんだけど、
もっと別のやり方もあろうかと実験的に導入。
というか作ってみて使い始めてみた。

今までのやり方でのメリットは何と言っても
「やりなれていること」。
そして毎度扱うモノが変わるので、
それに対応するにはシンプルな方が
結果的にとてもあーだこーどしなくて済むからだ。
確かに・・デカイ小道具で棚に入らなければ、
この棚も使えないから目論見は崩壊。
でも、その時はその時で今まで通り知恵を使い
何とかすればいい、結果長机引っ張り出してきてもね。
そういう考えです。
毎回イチから展開しなければならない小道具台を、
少しでもシステム化を試みて
地方公演でもスムーズに展開し、
効率をあげられないかと考えています。
僕的には何より「気持ちいい」。
これが一番のやる気の源。
役者さんだってキチンとなっていれば気持ちいいはずだ。
決して今までのやり方がキチンとしていないわけではないけど、
どうしたって毎回カタチが変わることだってある。
まぁ一番の理由は「何か新しいことを試みたい」かな。

小道具棚はとりあえず4台導入。
4段の棚で3方が金網になっている。
手前はプラダン製のフタをゴムバンドとマジテで
簡単に取り付けられるようにした。
これは移動時に梱包するにせよ棚に入れたまま
搬送に使えることを想定してのこと。
あと写真では反対側になってしまい見えないが、
専用の引っかけ金具を多用している。
帽子や鞄や杖とか引っかけられるように出来るようにした。
あと同じように専用の引っ掛けるゴミ箱も取り付けた。
見落としていたのはティッシュ箱。
これをゴミ箱の近くに簡単に取り付けられるようにしたい。
まだまだ試作段階なので色々と盛り込める要素が見つかって楽しい。
棚の上3段は蛍光灯を取り付けた、写真ではブルーにしてある。
それぞれスイッチ付き集中タップにて、個別にON/OFFできる。
もちろん開いているコンセントも確保してあるので、
展開時には1本電源を取れば手元灯りは一発で済むし、
近場の電源も確保出来るようになった。
これは実際使ってみてとても便利だった。
惜しむらくは蛍光灯なので調光が効かない。
これは暗転を多用するお芝居、または装置の状況などで
明かり漏れ問題を起こす。
本当はスリム管などで調光出来るようにしたかったが、
実験段階だったので予算を抑えるためにこうしてしまった。
一番下段には専用のプラダンケースを作った。
写真で2箱見える黄色の箱です。
各棚の下段に6箱キッチリ入るように作ってもらいました。
写真では邪魔だったらしく4箱がどかされてしまっている。
この箱は演出部の備品を入れておくために用意したモノ。
「救急箱1」「救急箱2」「ゴミ袋&雑巾」
「備品」「未定」「未定」が現在の割り振り。
後々はガムテとか裁縫道具とか緊急に必要となるモノを
入れておく場所になるんだろうか?
構想段階ではキャストのステージドリンク用として
小型の冷蔵庫(ペットボトルが4本くらい入るやつ)
あと小型の扇風機の取り付けも考えていたが、
さすがにやり過ぎだろうと思いとどまった。
もしやりたくなったら後付もできるモノだし。
思わぬ利点はトラックへの積み込み時に、
上空スペースを有効に使えること。
棚自体がデカイのでスペースを無駄にすると
ひんしゅくを買うかと思っていたが並べて積み込むと
棚の天板がキッチリ揃い、フラットなスペースが出来て
以外と有効活用に役立てることが出来た。
あとはやっぱり「気持ちいい」ことが
個人的には一番のメリットでした。







[ 2008/09/02 00:34 ] 舞台 | TB(0) | CM(1)

帰省中。 

で休養中。
念願のボウルに穴を開けて貰いました。
少し投げ込んだだけで右手首に疲れ・・
ここまでボウリング筋が落ちているとは。
練習再開である!

また「SISTERS」のこと。
稽古場で注水システムを構築するまでに
色々な買い物をして実験をしました。
ポンプの能力やってみなければわからないと
ホースとその接続具にチカラを入れました。
メインホースはサクションホースといって
水道ホースと比べるとかなり強度のあるモノを使いました。
透明で中の水流が確認できて便利ですけど、
いかんせん取り扱うのが大変。
ちょっと堅いし、25mとかになるとメチャ重い。
ちなみに太さは1インチと2インチ。
それぞれ25㎜と50㎜の太さ。
接続具はカムロックを採用。
排水時に切り離したり、
地方公演時には接続と分割を繰り返すので、
ガッチャンとレバーで取り外しが容易なモノをセレクト。
これは非常に優秀でした。
ABS製とアルミ製があります。
水道ホースにも対応するサイズがあるので
今後は水廻りの仕掛け機材はこれに統一使用と思う。
心残りは止水弁を吟味しなかったこと。

あとは全く別の実験もしました。
装置全体に走る凹んだ亀裂からの注水実験。
目的としてはいかに亀裂から水があふれ出てきた様に魅せるか。
あと額縁の仕掛け、メインの注水とは別に
松さんと杏ちゃんの二人のやりとりの中で出す。
これは結局はブシュッって勢いよく出すだけの
消極案に変更になりました。
理由は目立たないから。
目立たせようとして水量を多く額縁から出すと
音が五月蠅く、芝居の邪魔になってしまうから。
・・・要するにそれを予測してクリア出来なかった
僕の失敗です・・悔しい。
結果的にどれも採用はされなかったんですけど、
額縁の実験には面白いホースを見つけた。
1本の水道ホースがもの凄い細い10本に分割されているモノ。
しかも10本それぞれが有る程度の水量調整が可能。
あとは一見普通のホースなんだけど、
ホース全体から染み出るタイプのホース。
分かり難いですけど・・
要するにホースのチューブ部分全部から
水が染み出るんです。
面白いですね~。
どちらもガーデニング用として
割と簡単に手に入るモノです。

装置の亀裂から注水する実験も
結果的には策を講じなくても、
そのような効果が得られることが
稽古場での実験で分かったので途中挫折。
あっそうそう、あのプールとそれに纏わるシステムは、
稽古場で全く同じように再現していました。
この実験ではフラットホースというモノを発見。
外国製のホースで3㎜くらいのペッタンコなチューブ。
断面を観ると真ん中で区切られ水が流れる2つの穴が開いてます。
しかもちゃんとリールに巻いてある。
同じようなモノで等間隔で小さな穴が開いているホースもありました。
数㎝おきに水がピューと出るようになってます。
これは日本製のガーデニンググッズ。
3㎜より薄くほぼペッタンコ。
さっきの染み出るホースと用途は同じで
地中に埋め込んで水を植物に与える為のホースです。
捜すと色んなものあるんですね~。

いや~ホースについて語ってしまった。
そしてこれを読んでくれた人はどう思うでしょう?
ちょっと偏り過ぎてアレですね・・
ごめんなさい。

ちなみにワークショップ鋭意日程調整中です。
・・・二代目団長が。
僕はカリキュラムを考案中、進んでないけど。
参加希望してくれた方が現在若干1名。
まだまだ募集してますので興味有る方は是非。
不適格と思ったら、すぐにキャンセルしていただいて構いませんし、
こちらからも気軽にお断りしますのでお気軽に。

あっカムロックとかホースとか買うのは
豊洲のビバホームがオススメ。
というかそこに頼りきりでした。

ワークショップは9月中旬前後にやれればと思ってます。

[ 2008/09/01 02:15 ] 個人 | TB(0) | CM(1)
COUNTER
ワークショップ情報
福澤諭志と至福団の合同企画。  舞台監督/演出部/大道具/小道具など 色々と考えてみる。    ワークショップというか研究会。 一般の参加者も受付中                    
<参加希望はMailを→>
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プロフィール

ふくざわさとし

Author:ふくざわさとし
福澤諭志
舞台監督
初代至福団団長
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